8月25日(火)18時10分より放送、NHK「首都圏ネットワーク」にて当社が取り上げられました。
代表の丸山和博が、空調設備会社の視点から感染対策についてお話ししています。


 

オフィスのコロナ感染対策として、机と机の間に仕切り(パーティション)を設ける会社が増えてきている中、仕切りを設置したオフィスで換気を行った場合、仕切りがない場合と比べて空気が机の周りに滞留し、換気にむらができるということが、神戸市の理化学研究所の研究で分かりました。

当社が開発し、自社でも採用している仕切り「クラウドスクリーン」は、換気の際は簡単に上げ下げが出来るため、換気の妨げにならず効果的な空気の入替えが可能です。
空調設備の専門会社として、飛沫防止のためにただ仕切りを設置するだけではなく、空気の流れをきちんと確保しながら、「密閉」についても効果的に対策を行っている会社として紹介されています。

 

◎簡単に上げ下げ可能な仕切り! 
「クラウドスクリーン」についてはこちらから
 https://screen.engineer/(公式WEBページ)