三企開発の飛沫感染防止アイテム「クラウドスクリーン」の蕨市と荒川区の小学校2校への寄贈についてのプレスリリースを配信しています。

▼プレスリリース記事(外部サイトが開きます)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000060328.html

小学校寄贈プレス用

新型コロナウイルス(COVID-19)がいまだ猛威を振るう中、「子供たちに安心して元気に登校してほしい」という想いから、当社が開発した飛沫感染防止アイテム「クラウドスクリーン」を「蕨市立塚越小学校」「荒川区立尾久小学校」2校の職員室に寄贈させていただきました。

日本の小学校の職員室は典型的な島型オフィスです。先生方も全員揃っての会議を行えなかったり、何かと周囲に気を遣ったり、目に見えない不安を抱えていらっしゃいました。
本日配信させて頂いたプレスリリース記事には、工事風景や施工後の写真、小学校の先生方のインタビューなどが掲載されています。今後クラウドスクリーン導入をご検討されている方にもぜひご覧いただきたい充実の内容となっておりますので、詳しくは記事をご覧ください。

今回寄贈させていただいた「クラウドスクリーン」が少しでも皆さまの不安を和らげる手助けとなることを願っています。

▼プレスリリース記事(外部サイトが開きます)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000060328.html

▼「クラウドスクリーン」についてはこちらから
(公式WEBページ)
クラウドスクリーン_バナー-03